お申し込みについて(Q&A)

よくいただくご質問をまとめました。ぜひご一読下さい。

Q1 講料は郵便局の「振込書」で振り込む方法だけですか?
A1 郵便局の「振込書(払込取扱票)」に受講情報(講師名と講義名、お振込みご本人の住所・氏名・電話番号)を記入してのお支払いをお願いしております。詳しくは記入例をご参照下さい。
口座間のお振込み、現金書留、ご持参等はご遠慮いただいておりますのでご了承下さい。
※郵便お振込みが困難なご事情のある場合は、東京本校事務局までご連絡のうえご相談下さいますようお願いします。
Q2 追加受講希望の場合はどうしたらいいですか?
A2 決まり次第、「受講申込書のご提出」と「受講料のお振込み」をお願いします。
「受講申込書」は、追加受講分についてご記入のうえ郵送またはご持参にてご提出下さい。
「お振込書」は、お手元にない場合は事務局にご請求下さい。なお、郵便局で入手できる「振込書(青枠の「払込取扱票」)もご利用いただけます。その場合は当学院の「口座記号、口座番号」(記入例内の番号参照)をご記入下さい。
※「受講申込書」と「お振込み」が揃い次第「受講票」を発行しご送付しております。
Q3 開講から日にちがたっていても、いつでも受講申込みできますか?
A3 お申込みできます。ただし語学など、途中からご参加が難しいものや、早くに定員に達する講義もあります。詳しくは東京本校事務局までお問い合わせ下さい。
Q4 開講日はいつですか?
A4 この「受講の手引き」の各講義欄の「初講日」をご参照下さい。記載のない場合やご不明な点は、東京本校事務局までお早めにお問い合わせ下さい。
Q5 見学はできますか?
A5 原則として1講義1回のみ、無料にてご見学(体験受講)できます。講師の都合等もありますので、見学したい講義が決まりましたら、お早めに東京本校事務局へご連絡をお願いします。
※講義によっては見学できないものもありますのでご了承下さい。
Q6 受講中止をしたい場合はどうしたらよいでしょうか?
A6 ご受講を中止される場合は、担当講師にお申し出いただくとともに、お早めに東京本校事務局へもご連絡をお願いします。
Q7 前年度と同じ先生の講義を続けて受講します。「受講申込書」の提出は必要でしょうか?
A7 受講ご継続の場合でも毎年「受講申込書」が必要です。お手数ですがご提出をお願いします。
Q8 在籍期間はありますか?
A8 在籍期間は、原則として1 年間です。ただし本学院の事業に差し障りがある場合には、受講をご遠慮いただくこともございますので、あらかじめご了承下さい。
 

※上記以外のご質問、ご不明な点のほか各種お問い合わせ等も、東京本校事務局までメールまたはお電話にてお問い合わせ下さい。